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フルカウル

【KTM】2027-2028 新型 RC790(790RC R) 投入予定【公式 新型予定】

【新型・公式確認】KTM RC790が登場へ!799cc・105PS級の新型ミドルSS? 発売時期・価格・スペックを予想(日本導入は?) KTMの新型「RC790」が登場するようです。 以前から「790 DUKEをベースにしたRCが出たら面白そう」なんて話はありましたが、今回は単なる噂ではありません。 2026年7月29日、KTM公式サイトに掲載されたインタビューの中で、KTM CEOのGottfried Neumeister氏が今後のRCシリーズについて言及。 現在の「990 RC R」に続き […]

【Royal Enfield】2026 Continental GT750 & Continental GT-R750 (コンティネンタル750) フルカウル? ロケットカウル?【EICMA2025】

「Continental GT750」/「Continental GT-R750」とは? ・EICMA 2025では「Continental GT750/GT-R750」とされる、ロケットカウルバイク(レースバイク)が展示されましたね。 ・現在のロイヤルエンフィールドではGT650エンジンを用いたラインナップが多いですが、今回の新型GT750は750ccエンジン搭載となります。 ・今後は650→750へ置き換わっていくと思われますが、まずは一緒に展示されていたヒマラヤン750からでしょうね。 引 […]

【ニューモデル】CFMOTO 500SR VOOM【2眼4気筒】

CFMOTOとは? ・「CFMOTO」というメーカーは中国企業のバイクブランドです。 ・母体は「浙江春風動力」という企業で、中国のニュースなどでは(世間認識的には)春風動力=CFMOTOなので中国メディアなどでは「春風」と表記されているようです。 *ちなみに中国語では「春风动力」、英語では「Zhejiang CFMOTO Power Co.,Ltd」と言います。 2024年~ 500SR VOOM のカラーリング ・CFMOTOの公式によると、——「500SR VOOM」は、モダンとスポーツ・ク […]

【CFMOTO】250SR-S の気になるところ!

CFMOTOって? ・まず「CFMOTO」というメーカーをご存知でしょうか。ここ数年で少しずつ見たり聞いたりすることが増えてきていますが、2022年ごろから知名度が上がってきた理由としては、Moto3への参戦ではないでしょうか。 画像元:https://www.cfmoto.com/global/home.html ・レース業界としては中国企業の世界選手権への参戦ということでビッグニュースですよね。他にもハスクバーナや来年からMotoGPヘガスガスが参戦など、スズキが去ってしまいましたが、他のメ […]

【CFMOTO】CFMOTOって? フルカウルスポーツ「250SR-S」の比較とまとめ【KTMやYAMAHAと合弁】

CFMOTO 会社概要など ・CFMOTO(春風動力)は1989年創業、杭州(浙江省)本社のさまざまなAutomobileを製造している大企業です。 ・二輪を始め、ATV、SSV、UTV、エンジン単体、EV系などを多角的に展開し、海外市場での存在感を拡大してきましたね。最近は特によく名前を聞くようになりました。 ・もともとは日本ではバギーのイメージですが。 ・同社は上海証券取引所に上場しており、国際展開を見据えた資本政策を進めています。 ・2010年代後半からは欧州メーカーとの協業を軸に技術・ブ […]

【250ccフルカウル】カッコいいデザイン5選【イタリア】

イタリアメーカーの250ccフルカウルバイク:デザイン部門 ・皆さんこんにちは。今回は2022年時点でイタリアメーカーが販売している250ccフルカウルバイクの中で、個人的に私が気に入っているバイクを紹介していきたいと思います。そのため順位はあくまで私基準なので異論は認めます!皆さんの順位も教えていただけると嬉しいです。 ・250ccバイクに興味がある方、特にフルカウルバイクが好きな方、イタリアンデザインが好きな方に見ていただければと思います。またコメントなどでおすすめのイタリアン250ccバイ […]

【aprilia】新開発のRS250? GPR250RR?【250cc新開発】

中国のアプリリア? ・中国のアプリリアは、他の国でのアプリリア販売とは形態が違います。 ・中国ではZongshen Piaggio Foshan Motorcycle という会社を共同設立しています。そこでaprilia(piaggio)と中国メーカー「Zongshen(ゾンシェン)」が協力して開発を行っています。ご存知の通り、中国ではバイクメーカーに限らず、自動車メーカー等でも、地元中国の企業とタッグを組まないと、会社を設立できないシステムだからですね。 ・アプリリアはゾンシェン(Zongsh […]

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